アホみたいに張り切って色塗りしてしまいました…; 象鹿(?)です。
 多分…武軍戦でちょっと入った回想の三十分後ぐらいだと思います(微妙っ) バッテリー相手として出逢った直後・ですね。

 私的に、あの後もう暫く三象さんに自分の球受けさせてみて、それでやっと認めたんだと思うんですよ鹿目さんは。そいでてこてこ歩いてって、前置きも何も無しに上のよーに名前言うわけです(笑(すごい妄想))
 でもまだ三象語(?)は分からないので(座談会参照)、「お前は?」って聞いてんのに「がああ…」なんて呻くもんだから「ハッキリ名前を言えや!」って感じで怒ったんですね。うわー解説無いと全然ダメだこれ(ぁぁぁぁぁ)
 会った初めから鹿目さん優勢。これでこそ鹿目さんだと思います(笑) 牛と蛇は「やっと鹿目に女房役が出来たね」と微笑ましく見てたんですが、しょっぱなから心配になってますアッハッハ。お母さんとお父さんですからあの二人は(え?)

 絵ヅラ的にはとりあえず一コマ目の鹿目描くのが楽しくてしょうがなかった。ロリですよロリですとも ロリで悪いかァァァ!(逆ギレ) 鹿目とかワンタンの出る漫画(orイラスト)は彼らを可愛く描けるかどうかが命です。描けなかったら何度でも描き直しです(馬鹿)
 あと三象さん描くのがまた楽しいんだ 大変だけど(笑)普段滅多に描かないタイプのキャラなので楽しいんです。非美形。良いんだ彼らはそこが良いんだから!土本とかね!!
 そうそう、牛尾がちゃんと前髪両側あります。真ん中分けです。中学生時のままです…後ろ姿じゃよく分かんないけど;
『自己紹介。』